中央大学経済研究所 2006年3月海外調査
中央大学経済研究所(環境と経済研究会)は、アジアの急速な経済開発と深刻な環境破壊の現状を分析し、国際環境協力政策のあり方を検討するために海外調査に出掛けます。
海外調査(1)中国の経済開発と「退耕還林政策」の現地視察
3月2日(木)〜3月8日(水)…上海、蘇州、南寧
海外調査(2)ベトナムにおける環境保全と森林政策
:「日越友好の森」植林予定地と地域農村の調査
3月12日(日)〜3月23日(木)…ソンラー省、ゲアン省、フエ郊外
調査結果は、帰国後にお知らせしますので、ご期待ください。